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知らないとヤバイです!リース金利と据置き残価と月々のお支払額の関係

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知らないとヤバいです!!同じ価格の同じ月払いでも、リース金利でまったく違う内容のプランになります。リース金利と据え置き残価に注目!

 金利が高いと、据置き残価が無駄にUP。もしくは、月々支払額合計が無駄にUP。

弊社のTAXスーパープランなら、他社プランと同じ月額支払いでも、据置き残価が軽減されます!!
弊社のTAXスーパープランなら、他社プランと同じ据置き残価でも、月々の支払額が軽減されます!!



★「据え置き残価」はあくまでも、とりあえず「塩漬けにしておく支払額の残り分」です。


決して、「支払免除される金額」ではありません。


リースではリース終了時点での車の査定額(時価)でその据え置き残価を相殺するという前提でプランを組んでいるだけです。


金利の低い弊社プラン2.9%なら金利が安い分残価を低く設定してリース終了後も残価を査定額で相殺できるようにプラン立てできます。




「据え置き残価=払わなくていい金額」という誤解を与えるようなセールストークは非常にマズイです。


まったく真逆ですので、ご注意ください。




「据え置き残価=リース終了の車の時価で相殺できればいいな」という金額です。






「据え置き残価をリース終了時の車の時価だけで必ず相殺してあげますよ!」という保証をしてくれる会社はありません。

かならず小さい文字で据え置き残価を車の価値が下回る場合はお客さまが支払い負担する義務がある事が書かれてあります。






ご存じなかったでしょ?






知らないと、非常にヤバいです!!!



 よくあることですが、リース金利が高い契約は、据置き残価を高額設定にしてあります。危険です。月々1万円~プランが広まってから数年になりましたが、金利の高い無理なプランが問題となってきています。

金利が高いリース契約は、お客様の月々払いを安くするために無理をして据置き価格・「据え置き残価」を高額に設定しています。

据置き残価が高すぎる契約は非常に危険です。


据え置き残価とは、とりあえず払わずに塩漬けしておく残りの支払い分です。
「塩漬け」して残しておいたのが「残価」です。
通常は「塩漬けしておいた残価」は「リース終了時の車の価値」で相殺します。


言葉をかえて言えば「リース終了時にキープしておくべき返却車両の価値」です。


「残価」設定が適正でリース終了後時点で、
「残価」=「車の査定価格・価値」になれば問題はないです。


でも、リース終了時に実際の車両状態が据え置き残価を割り込む状態(キズ、ヘコミ、走行距離、中古車相場の関係で)なら、差額の請求が来るんです。

高い金利(4.6~4.9~5.9%など)「無理した残価の高額設定」の月々1万円~プランは、7年後の時限爆弾です!!


弊社は2.9%&7年後を考えた常識的な残価設定です。



据え置き残価を引き上げるだけ引き上げて、月々の支払いを下げるだけ下げて、お客様にリースをおすすめするというのは、
お店からすると「とりあえず契約しちゃえ!後のことは知らんわ!」というやり方ですね。

月々の支払額の安さのみを強調したセールストークで契約をまとめて、お客様に何年後かに発生する高いリスクを押しつける手法です。


最近けっこう酷いプランを見かけます。
金利が4.9%とかで、7年後の残価が70万円を超える設定の軽自動車のプラン立てを見ました。
おそらく、7年後リース契約満了時に酷いことになるはずです。
7年間支払い続けたあとの最後に、まだ70万円支払いが残ってるということに他ならないですから。

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月々が同じ支払額でも、リース金利が低い弊社のプラン(2.9%)なら、他店プランにくらべて据置き残価が10~18万円ほども低く抑えられます。(軽自動車の7年リース)
それだけ安心度が高くなります。おなじ月払い額でも。

 リース金利高い→据え置き残価・高額設定な契約のリスク①
リース終了時・車両返却の場合

①リース終了時・車両返却の場合

7年間リースが終わった。さて、次の車はなんにしようかな・・・

そんな時、高いリース金利、高額設定の据え置き残価が足をひっぱります。
返却する車両に設定された高額すぎる残価のせいで、思いもかけない出費が必要になります。


「お客様が返却する車両の価値」⇔「高額設定された据置き残価」  の価格差(清算・現金支払い)が発生するリスクです。

要は「この車はリース終了・返却時に○○万円の価値があるという前提で据え置いていました。しかし、お車の現状、その価値を大きく下回っています。その差額を現金でお支払い清算してください」という請求を受けるということです。

据置き残価が高ければ高いほど、リース返却時に手出し・現金出費のリスクが高まります。


月々が同じ支払額でも、リース金利が低い弊社のプランなら、他店プランにくらべて据置き残価が10~18万円ほども低く抑えられます。(軽自動車の7年リース)


リース期間中、まったく同じ支払額を払ったのにもかかわらず、弊社リース金利2.9%⇔他社リース金利4.9%ではリース終了時・車両返却時のリスクが全然違います。おなじ月払い額でも。

 リース金利高い→据え置き残価・高額設定な契約のリスク②
リース終了時・お客様が車両買取ご希望の場合

②リース終了時・お客様が車両買取ご希望の場合
7年間リースで乗ってきたけど、この車をそのまま購入したいな・・・
そんな時にも、高いリース金利、高額設定の据え置き残価が足をひっぱります。

据置き残価が高ければ高いほど、リース終了時に今まで乗ってきたその車を買い取る金額は、そのまま高額になります。
わかりやすく言いますと「7年間ずっと月々支払ってきたのに、まだこんなに支払わなきゃいけないの??」「けっこう払ってきたんだけど!」ということになるってことです。

もちろん、「けっこう払ってきた」のは割高なリース金利ということなんですが。

同じ支払額でも、リース金利が低い弊社のプランなら、据置き残価が10~18万円ほども低く抑えられます。(軽自動車の7年リース)

まったく同じ支払額を払ったのに、弊社リース金利2.9%⇔他社リース金利4.9%ではリース終了時・お客様が車両買取ご希望の場合、お客様のご負担が全然違います。おなじ月払い額でも。

 リース金利高い→据え置き残価・高額設定な契約のリスク③
リース中途解約時

車の使い方が変わった。別のタイプの車にしないと・・・
別の車に乗り換えたいな・・・
車を事故で大破させてしまい、再起不能になった・・・



何らかの事情でリース期間中途で解約する場合、簡単に言うと、作業的には

解約時点での 「リース残高+据え置き残価」⇔「その時点での車両の中古車としての価値・価格」を比較して、「リース残高+据え置き残価」を埋めるのに足りない差額を現金で一括清算するわけです。

この場合、リース金利が高ければ高いほど、据置き残価が高ければ高いほど、リース中途解約時に現金手出し清算しなければいけない金額は、そのままダイレクトに高額になります。
また、他社リースの場合、中途解約時にはリース期間を途中で切り上げてしまうことへの「違約金」が別途課金されます。これが結構な高額になることがあります。(リース残高×数パーセント)


弊社リース金利2.9%⇔他社リース金利4.9%ではリース終了時・お客様が車両買取ご希望の場合、お客様のご負担が全然違います。おなじ月払い額でも。


また、弊社のリースシステム、TAXスーパープランでは中途解約時の高額な「違約金」が発生しません。
基本的に定額で5,000円税別が解約手数料です。
一回飲み会を断れば浮いてしまう額ですね。





■ご参考■
■リース専用自動車保険のご案内
リース車が全損・廃車! でも困らない方法

 お客様のために、金利おさえて、リスクおさえて、月々の支払いもおさえて、本当の安心プランをおすすめします。

見せかけの安さだけを追求した、時限爆弾のような契約プランを、私たちはおすすめいたしません。
リース契約のプランご検討の際は、リース金利と据え置き残価をご確認です!鉄則ですよ!!


弊社プラン2.9%なら、他社と同じ月額1万円~プランでも、残価が10万円以上安いから、リース清算時も10万円以上有利です!!

 大切なことなので!もう一度!



おなじ月々1万円~プランでも、
金利をくらべてください!
金利を確認してください!



弊社2.9%⇔一般的な他社4.3~4.9~5.9%


金利が高いと7年後に清算しなきゃいけない「残価」が高くなりすぎます。


7年後「残価」⇔「車の価値」の差額を負担するはめになります!


7年後の時限爆弾です。



「残価」を高額設定するのをあたかも「7年後の車の価値をこれだけ高くキープしてあげてるんですよ」「その分有利ですよ」「その分支払いが安くなるんですよ」という印象をあたえかねない営業トークがありますが、まったく真逆です。


新車代金の大きな部分を塩漬けにして清算を後回しする「残価」を異常なほど高くしているだけです。


「残価」を高く設定した分、お客様が得をするというのはありえません。




設定された「残価」はお客さまが支払いを免除された金額ではありません。


設定された残価は清算しなくちゃいけません。




本来はリース終了時の「車の価値」で相殺清算するのが、「残価」です。



その清算は、リースの終わった車本体と相殺して片付けられる範囲であるのが鉄則です!!


だから、同じ月々の負担のプランでも「残価」を低く抑えて設定できる金利の安いプランをお選びになってくださいね!!


弊社は2.9%です。


高額車、N BOXカスタム上級グレード当たりだと、4.9%より、同一内容プランで、残価が15万円以上低く設定できます。


※残価が同じなら、月々の支払い総額が、15万円以上安くすみます。




弊社は7年後に苦労せずに精算できる常識的な残価設定のプランをおすすめしています。

※7年後の残価が15万円安く設定する分を月々の支払いを安くすることにして割り振りしても、月々1,700円ちょっとぐらいしか安くならないですよ。


家族や親せきや友達にすすめることができるプランだけをお客さまにおすすめしたいです。





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協和自動車株式会社・タックス佐賀  佐賀県小城市

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