佐賀/小城/多久/杵島 車検 修理 販売 おまかせください!
本社工場:佐賀県小城市三日月町石木166-1 | 展示場:佐賀県小城市三日月町堀江1755
車を損傷してその修理代金が保険会社さんから支払われて、修理をしてから間もないうちに瀕死の故障に見舞われたらもったいなさ過ぎです。
お客さまが乗っていらっしゃる車種、年式、走行距離などにもよりますが、
「あとどれぐらいの期間乗れる車なのか」ということを整備工場さんに聞きましょう。
視点というか、ポイントとしては、
年式・走行距離、タイミングベルト交換の要不要、メーカー・車種ごとの特性、高額修理発生の出現率、各種税金の増額などです。
ちなみに国産車しか念頭においていません・・・・・
外国車はなかなかちょっと・・・・お高くつきますね ^^;
ざっくり結論から申しますと、8,9,10年落ち、8,9,10万Kmあたりでしたら考えどころです。
何年式か、新車から何年落ちか、という観点ですと、年間走行距離1万Kmベースで言えば、
5、6年落ち・5~6万Kmぐらいでは、まず最近の日本の車は致命的な故障にともなう修理コストはかかりません。ちゃんとオイル交換さえやってれば、ですが。
7年落ちぐらいになると特定の車種・特定の部位によっては2~3万円ぐらいの交換必要部品がちょこちょこでてきたりしますが、致命的な故障にともなう10万円以上の修理コストは滅多にかかりません。
定期メンテナンスが皆無で状態劣悪でガタガタになっている車は別なんですが。
やっぱり考えどころは8,9,10年落ちあたりですね・・・・
走行距離によらず、致命的な故障が発生しやすい車種があります。
他方、走行距離が10万Km以上でも全然平気な車種もあります。
ここで具体的な車種名なんか言ってしまいますと各方面にご迷惑をおかけするかもですから、
「8,9,10年落ちになったとき、保険会社からの保険金を使って修理して乗り続けるにたりる寿命がある車かどうか」は、「経験豊かな整備工場さんや販売店さんにお聞きください」と言うしかないですね・・・
走行距離から言えば、やっぱり8,9,10万Kmあたりからですね。
お車の使用状況や車種ごとの特性にもよりますので、「経験豊かな整備工場さんや販売店さんにお聞きください」と言うしかないですね・・・
乗っていらっしゃるお車が、もうすぐ10万Kmでしたら、タイミングベルト式の車種かタイミングチェーン式の車種かご確認くださいませ。
タイミングチェーン式ならとりあえず定期交換の必要は通常ございません。
ごくごく稀にチェーンが若干伸びたりしてガラガラ音がしたり、エンジン不調になったりすることがありますが、オイル交換をそれなりにやっていれば普通は故障しません。
タイミングベルト式の車種でしたら、タイミングベルトの定期交換作業がもうすぐ必要です。
通常、各国産メーカーさんは10万Kmごとの交換を指標としています。
10万Kmで交換しなくても7割方は13万Kmぐらいまでだいじょうぶなんですが、
もしタイミングベルトが劣化して破損した場合はエンジンがほぼ修理不能になります。
(理屈では修理可能なんだけど、修理するよりエンジンを丸ごと中古品・再生品と交換するほうが安いとか、中古車買ったほうが安いとか)
メーカーさんから言ったら、「タイミングベルト交換しないでもこわれないかもしれないけど、壊れても知らないよ~」といったところでしょうか。
交換する場合、エンジンの結構奥に組みつけられている部品ですので、それなりに部品代・工賃がかかります。
通常はタイミングベルトだけではなく、ベルトがたわまないようにベアリングの類の交換、オイル漏れしないように各シール部品の交換、10~15万Kmぐらいで水漏れを起こしがちなウォーターポンプの交換なども見積もりに入れるのが通常です。
だいたいが、部品・工賃込みで6万円~8万円ぐらいになります。
このタイミングベルト関連交換と車検などが重なるとけっこうな出費になる場合が多いです。
しかも、タイミングベルト関連を交換したあと、別の部位の致命的な故障とか(エアコン故障、オーバーヒート、オートマチック故障など)が発生したら、せっかく交換したタイミングベルトも無駄になってしまいます。
保険会社さんから保険金が来る場合に、保険金を修理代に充当して乗り続けるかどうかの判断で、10万Km近く走っていたらタイミングベルトのことを確認しましょう。
※参考・・・・
車の部品のご説明(かなりざっくり)その3
タイミングベルト関連(タイミングベルト&テンショナー&プーリー)
8,9,10年落ち、もしくは10万Kmぐらいで考えどき、と申しましたが、「あとどれぐらい乗れる車かどうか」は各メーカーさんの各車種ごとで傾向が違います。
外国車にくらべると国産車はかなーり優秀なんですが、それでも各メーカー車種ごとで「維持コストをあまりかけずに乗れる期間」にはばらつきがあります。
「この車はすばらしい!中古車としての価値がなくなったあとでも、10年落ちでも、15年落ちでも、10万Km越えでも15万Km越えでも、本当に長持ちしますよ~」という車なら、こういうところで名指しでご案内しても差し障りはないと思いますが、「この車種、ちょっとアレだよね」というのはなかなか言いにくいです。
経験豊かな整備工場さんや販売店さんにききましょう。
ついでに言えば、メーカー系の看板をつけて営業されているお店さんの場合、なかなか自社が所属しているメーカーさんのマイナスポイントじみた事は言いにくいと思います。
友達になってオフレコできいてみてください。
もしくは、営業トークのレベルを離れて教えてくれて、なおかつキャラクター的に自分に利益誘導をするような感じじゃない、車業界のお友達がいらっしゃったらセカンドオピニオンを求めましょう。
独立系の整備工場さん、販売店さんならホンネを教えてくれると思います。
弊社はフリーな立場ですので、「壁に耳あり、障子に目あり」の状況じゃないことを確認したうえでお客さまにご案内・アドバイスいたします。
日本車は優秀です。きちんとメンテナンスして定期交換部品や油脂類をケチらずにをそのつど交換していけば、走る、曲がる、止まるの走行性能はけっこうそれなりのレベルでもってくれます。
メーカーさん、車種にもよりますが、20年&20万Kmまであんまり大きなお金がかからないで乗られたお客さまもそこそこいらしゃいます。
そういう場合でも、やっぱり終わりのときが来ます。
なが~~く持ちこたえてきたのに、乗り続けるのを断念された場合のなかで多かったのが、エアコンの故障でした。
高年式のエアコン故障の場合は、1,2箇所の部品交換で済んでその後故障が来ないことが多いのですが、
年式が経って走行距離が10数万Kmの車のエアコン故障では、1箇所修理してもその後別のところが不具合を起こすことが多いです。
Aという部品を交換したあとBが不具合を起こし、Bを交換したら今度はC,Dが・・・・ということが多いです。
低年式、多走行の車のエアコン故障では逐次的にずるずる修理コストが増えていってドツボにはまったあげく、廃車して無駄金を後悔、なんて事態が発生しがちです。
保険会社さんからの支払金を修理代に投入する前に、エアコン故障のリスクを整備工場さんにご相談ください。
※ご参考・・・・
「エアコンの効きが悪い・・・・」
エンジンは内部でガソリンを爆発させるので非常に熱くなります。もし限度を超えて加熱しすぎると問題発生です。エンジンを構成するブロックとブロック、そしてその隙間を埋めている接合面接着の合金などが限度を超えて膨張して接合部分がスカスカになってしまいます。
これが「オーバーヒートして、ヘッドが抜けた」とメカニックさんがよく言う状況です。
だいたいエンジン交換になります。高いです。
エンジン交換じゃなくて修理しても無論高いです。
そうならないように車のエンジンには冷却システムが組みつけられています。
冷却システムには専用の冷却液が充填されています。
定期点検のときに劣化した冷却液をこまめに交換すれば問題はないのですが、この定期交換をこれまでケチり続けて冷却系の各装置の内部が赤サビだらけになっているときがあります。
アウトです。
いずれエンジン⇔放熱装置の冷却液循環が詰まったり、腐食穴から冷却水が漏れだします。そうなればエンジン過熱でエンジンは瀕死の重傷です。
もし、お客様の車が冷却系・赤サビだらけ状況だったら、悪いことは申しませんから、保険会社から保険金が支払われる保険事故があった場合、そのお車とお別れすることをおすすめいたします。
8,9,10年落ち以上、10万Km近くのお車で保険会社さんからのお金を使って修理して乗り続けるか、の判断材料としてエンジンの冷却系統が酷いことになっていないか、整備工場さんに相談してみてください。
とくに「12ケ月点検なんてやったことない」お客様や、車検の度に「通るだけでよかけんが!」とメンテナンス整備のおすすめを却下し続けてこられたお客様は、念のため要確認です。
※買い替えたあとは、こんどこそ車検のときのLLC(冷却液)交換をお願いいたします。そんなに高くないです。1,000~3,000円ぐらいですので。
エンジンが稼動して動力を供給しても、エンジン自体が直接タイヤを回転させるわけではないです。
エンジンが作り出した動力を1,2,3,4速というふうに調節したり、前進⇔後退に変換したりする変速機・ミッションをかならず介在させています。
この変速機が自動化されたものがオートマチックとかCVTとかいわれる装置です。
かなり耐久性能が高い部品ですが、同一の車種でも個体差というか若干当たり外れがあるようです。
8万Kmぐらいで稀に故障する車がありますが、普通は10万Kmぐらいでも壊れません。
ただ、いったん故障するとおおごとになります。
もし故障したらノロノロ走行しか出来なくなったり、ニュートラル(「Nレンジ」)でも走り出したり、後退できなくなったりして車自体が使い物にならなくなります。
事実上、現物の修理でなくて装置丸ごと交換しか対応方法がないんですが、新品なら50~60万円とかしますし、リビルト品(中古再生部品)に交換でも20~40万円かかる場合が多いです。
保険会社から修理代が給付される事故のとき、「この車、以前よりもアクセル踏み込んでも加速がひどくトロくなってる」とか、「シフトの切替ショックがひどくなってる」とか日頃お感じになっていらっしゃったら、整備工場さんにご相談ください。
オートマチック・CVT不良やその前兆っぽい感じがあるようでしたら、保険会社からの保険金を車の事故修理に投入して乗り続けるのはやめた方がいいかもです。
普通車、軽自動車ともに新車から13年落ちになると自動車税、軽自動車税が高くなります。
一覧を下に写しておきますが、冷静に考えると車を買い替えるかどうかの判断材料としては弱いかもです。
4,5千円~1万円ぐらいですので、車を買い替える場面ではあまり大問題にはならない数字です。
普通乗用車ガソリン車・・・13年落ちで高くなる
普通乗用車ディーゼル車・・・・11年落ちで高くなる
普通乗用車 1,000cc以下・・・29,500 →33,900 差額
4,400アップ
普通乗用車 1,000超~1,500cc以下・・・34,500 → 39,600 差額
5,100アップ
普通乗用車 1,500超~2,000cc以下・・・39,500 →45,400 差額
5,900アップ
普通乗用車 2,000超~2,500cc以下・・・45,000 →51,750 差額
6,750アップ
普通乗用車 2,500超~3,000cc以下・・・51,000 →58,600 差額
7,600アップ
普通乗用車 3,000超~3,500cc以下・・・58,000 →66,700 差額
8,700アップ
普通乗用車 3,500超~4,000cc以下・・・66,500 →76,400 差額
9,900アップ
軽自動車はもっと問題にならないぐらいの差額です。
H27.4以降登録の軽自動車がず~~っと先に13年落ちで2,100円アップ、
ここ数年では、H27.4登録より古いH16年式とか、H17年式とかの軽自動車が、13年落ちで7,200円→12,900円で5,700円アップです。
確かに自動車税の納付時期には心理的にシャクにさわるかもしれませんが、車の買替え時にはあまり問題になる数字ではないですね。
上のpdfファイルでご覧ください。
上のpdfファイルを見て暗算していただければ、負担増がわかります。
たしかに車検のときに軽自動車乗用で2,3千円高くなったり、普通乗用車で5,6千円~高くなるのは、ムカッとしますが、自動車税とおなじく、それを以って買替えの主な理由とするのは早計かもです。
まあ、自動車税&重量税増税をセットで考えれば1~2万円とかにはなりますが、やっぱり車買替えの決定的な判断材料にはなりえないのかな・・・・?と私などは思ったりします。
年式、走行距離も判断材料のひとつの基準ですが、
それよりも、タイミングベルト交換の要不要、各メーカー・車種ごとの特性・傾向を、くわしい整備工場さんなどに聞きましょう。
それと、重大修理につながりやすいエアコン、冷却系、オートマチック(CVT)の劣化状況にも留意して、あわせて整備工場さんにきいてみましょう。
わたくし古賀でよろしかったら自動車保険の見直し、証券チェックをお手伝いいたします。
自動車保険の見直し、チェックのおすすめ
わたくし古賀が自動車修理・販売・自動車保険に携わってもうすぐ30年になります。
そのなかで思いましたのは、自動車保険を扱うには、自動車保険自体の知識だけでは片手落ちじゃないかな?ということです。
自動車保険は「お客さまが乗っている」「それぞれの自動車」につける保険です。
当然、本来は「自動車」自体について精通していなければ、自動車保険にまつわるアドバイスも不十分なものになってしまいます。
「自動車について精通している」といっても、いろいろな側面があります。
大まかにいえば、整備工場業務の視点からと自動車販売業務の視点を自動車保険の組み立てとその適用場面に生かすことが必要です。
整備工場の業務知識を自動車保険関連に生かしてお客さまにメリットを出せる場面もあります。
中古車販売での業務知識を生かして、お客さまのデメリットを回避する場面もあります。
保険適用の修理がらみでいえば、車の修理に関して知識が必要です。
修理してもなかなか元通りにならない部位なので、自動車保険を使って修理しない方がいい場合があります。
ちゃんとした修理もあれば、修理業者さんによっては手抜きをした修理もあります。
手抜きしがちなパターンの事故修理もあります。
せっかく保険を適用して修理しても、意味のないこともあります。
修理をして乗り続けた方がいい場合もあれば、修理して乗り続けるのをおすすめできないケースもあります。
整備工場の現場で、実際の自動車事故事例を日常的に扱う中で、役に立つ自動車保険の特約や、よさげに見えてもあまり使えない特約なども見えてきます。
中古車販売の業務知識から判断すると、車種・年式によっては、中古車としての時価額にそぐわない高い保険料を払っておられる場合もあります。
あるいは、事故修理の保険適用場面で、せっかく支払ってもらった、保険金を時価額にそぐわない修理額につぎ込んでしまうのを回避するにも中古車流通上の最新知識が必要です。
車が修理不可能な状況になった時の買い替え時に、非常に役立つ特約もあれば、保険料のわりにあまり戦力になりにくい特約もあったりします。
まとめて言えば、「お客さまの乗っている、その車自体」についてその車の状態、お客さまの使用状況、車種の特性、市場での流通価値などをふまえた視点で自動車保険を考えれば、不要なコスト削減や保険料の効率的な割り振り組み立てができるようになります。
こういうことは、自動車保険専業の代理店さんではなかなか見えにくいことだったり、建前からすると言いにくいことだったりします。
自動車保険を扱うということは、
自動車保険自体の知識だけではなく、自動車の修理・整備や、実際の事故処理の業務上蓄積してきた経験や、新車・中古車の流・販売の場面でしか知りえないノウハウを総動員して、
お客さまの「お車」と「使用状況」をリンクさせてプラン立てしてリスクに備えて、発生してしまった損害のリカバーを賢く実施していくことだと思います。
自動車保険のご相談でしたら、わたくし古賀までどうぞ。建前抜きでお話しいたします。
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